赤目四十八滝は、 伊賀と大和の国境を流れる滝川上流の渓谷にかかる 無数の滝群です。 「日本の滝百選、森百選」や「平成の名水百選」にも選ばれています。
入口から最後の岩窟岩までおよそ1時間30分。 うっそうとした深山を、たくさんの滝をたどりながら登っていきます。 春は山桜、夏は青緑、秋は紅葉と、滝の表情が四季の彩りで変化するさまは、訪れる行楽客を魅了します。
瀧自慢のお酒は、この赤目四十八滝と同じ水源の軟水をもとに つくられています。